バイオキャリアSI型を使用したバイオリアクターの特長
1
活性汚泥の保持量が大きく、その生物相も多様なため高効率処理が可能となり、高度な処理水質が得られる。
2
容積負荷を大きくとれるため設置面積を大幅に節減できる。
3
水量、水質、水温の変動に強く、バルキングの発生もなく維持管理が容易。
4
汚泥の自己消化が効率良く行われるため、余剰汚泥が著しく減少する。
用 途
下水、産業廃水、脱臭、池浄化、河川浄化、活魚水槽浄化等
バイオリアクター例